<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"><channel><title>猫王の技術ブログ</title><description>技術やその他雑多なことを書いていきます</description><link>https://nekoking-ou.com/</link><language>ja</language><item><title>post2</title><link>https://nekoking-ou.com/posts/post2/</link><guid isPermaLink="true">https://nekoking-ou.com/posts/post2/</guid><pubDate>Tue, 15 Apr 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>&lt;p&gt;記事2つ目（執筆中）&lt;/p&gt;
</content:encoded></item><item><title>Astroで個人ブログ兼ポートフォリオサイトを作ってみた</title><link>https://nekoking-ou.com/posts/article1/</link><guid isPermaLink="true">https://nekoking-ou.com/posts/article1/</guid><description>Astroで作る、爆速個人サイト</description><pubDate>Sun, 16 Feb 2025 00:00:00 GMT</pubDate><content:encoded>&lt;h1&gt;初めてのAstro&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;Astroで、今話題のJAMSTACKブログなるものを作ったので、自身の成果物公開も兼ねてこのサイトを公開する。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;成果物：このサイト。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;:::note
フロントエンドは日が浅いので、理解不足や誤りなどが多少あるかもしれません。何卒ご容赦ください。
:::&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;技術スタック&lt;/h2&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;
&lt;p&gt;Astro&lt;/p&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
&lt;p&gt;Cloudflare Pages&lt;/p&gt;
&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;h2&gt;手順&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;手順は至ってシンプル。
Astroの公式サイトにテンプレートが公開されており、よさげなものを選定。
今回は&lt;a href=&quot;https://astro.build/themes/details/fuwari/&quot;&gt;Fuwari&lt;/a&gt;というテンプレートを採用。
・上記ページからGithubに飛び、fuwariのリポジトリをもとに新しいリポジトリを作成。
git repo cloneなどでローカルに環境をクローンしてくる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;astro.config.mjs
config.ts&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;あたりの設定を自分用にカスタマイズする。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;・記事の追加は、Markdownファイルを作成してsrc/content/posts 配下に配置するだけでOK。mdファイルはそのまま扱えるのがAstroの強みらしい。
記事を追加したら、
npm run dev
で動作確認。問題なければ、 変更したファイル群をリポジトリにプッシュする。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;・サイトをインターネット上に公開するには、当然ながらサーバーが必要だ。
Astroは静的サイトジェネレーターなので、ビルドすれば普通のHTML/CSS/JavaScriptになる。公開したい場合は、ビルドして任意のサーバーに配置して公開すればよい。
ただ、最近はリポジトリに変更があるたびに自動でデプロイ・公開までをやってくれる便利なサービスが溢れている。 その一つがCloudflare Pagesだ。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Cloudflareに登録したら、追加→Pages&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;../../assets/images/cloudflarepages-1.png&quot; alt=&quot;alt text&quot; /&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Githubと接続し、↑で作成したリポジトリをインポートする。
画面の指示通りに操作すれば、自動的にビルドが実行され、公開が完了する。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;・ここまでで公開は完了しているが、独自ドメインを利用するには、まずドメインを購入しておく必要がある。これもいくつかパターンがあるが、自分は元々お名前.comでかっていたドメインをCloudFlare Registrarに移管した。
移管後、デプロイ済みのページにカスタムドメインを設定。この辺りも画面の指示通りにぽちぽちやったら終わっていた。自動でSSL化までやってくれるのが素晴らしい。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;まとめとTODO&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;ここまでで、とりあえず独自ドメインでブログを作成し、記事を公開することまではできた。ただ、まだ色々とやってみたいことや技術的課題が残っているので、ちまちまとやっていきたい。&lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;TODO&lt;/h3&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;URLのカード化（試したが上手くできず）&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;問い合わせフォーム作成（AWS Lambdaとか使いたい）、SSR化&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Google Analytics導入&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;reCaptcha導入&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;広告表示&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;SEO対応&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;いいねボタン&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;コメント欄&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;SNSに投稿ボタン&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;とりあえず、今回はここまで。&lt;/p&gt;
</content:encoded></item></channel></rss>